天地共鳴圏と真の父母様御聖婚式

(H) 08/04/2011-08/07/2011

(S) 09/01/2011 -09/04/2011


韓国・清平、天正宮博物館

天基二年天暦八月四日(陽暦九月一日)から七日(同四日)までの四日間、天正宮博物館では真の父母様をお迎えして、韓国の摂理機関リーダーが集う中、特別な祝宴が開かれました。



(天正宮にて)


今日は皆さんにはよい日ですがよいみ言ではありません。個人個人を見てみると、しかしこれから摂理のみ旨は皆さんが知らない内に境界線を高めていき、サタン世界は境界線が狭くなります。これからは半分を越えた世界になると皆さんは知るべきなのです。

統一教会といえば韓国には知らない人がいるかもしれませんが、外国に出れば統一教会を知らない人はいません。ここには醜く歳を取り見た目がみすぼらしく一人でいますが、外国に出れば先生を知らない人はいないのです。良くも悪くもレバレンドムーンという人はおかしな人で変わり者でとても考えられないような人ですが、過ごしてみれば先生の言ったことは、その国が法を修正しながら尊敬すべきことを知るのです。

先生自身が今まで歩いてきた道を出発する時、道がどれほど困難であるかを考えれば、今はすべて越えたのです。


ここには密使の使命の中でその恩讐の国に入って中心の位置に立ち先生が命令もできず、言うことのできない位置で生きている人もいます。そのような人はいつも言葉なしに任された責任を一瞬を逃すと生死権がなくなるということを知らなければなりません。そのような人は、ここに責任を負った人がいれば、保護することを知り隠してあげることも知り垣根を作ってあげなければならないのです。


先生自身は国家の横にすべての焦点の間にいるのです。み旨のために決死の中心位置に立った人がそのような時間がどれほど千秋の恨みを集めて早くそのような日を成し遂げさせてください、いつも祈祷の焦点があります。それでその祈祷がなくならないのです。


遠距離から夜が明けてきます。日の光が門の前に入ってくる前に遠い所から訪ねて来るのです。日の光が昇ってくる方向が分かればそれを逃してはいけません。いつも環境を比較し距離を測定してそれを防御できる理論的な体制、国家であれば超国家、超世界的な憲法観があるならばその観を越えることができる、そのような内容を持つ闘いをし、獄中で死ぬとしても恨みにはならないのです。


天がそのことを立ててくださるのです。イエスが2千年の中で、2年8か月にしかならない生きた生涯がぼろ布の中で流れて行き、捨てられた廃品の中で消えていなくなってしまう、そんな男がどうして世界文化の常時結果と共に環境的条件を消化して、その思想がどん底から人類の心を影響を与えて出てきたという事実、それを見ればイエスではなく天がいたということを皆さんは知るべきです。

先生も同じです。家庭におじいさんたちもいるし、兄弟たちもいるし父母も多くいましたが、その中で命令した方は違っていたのです。皆さんとは違ったのです。誰がいたとしても重要なのはひと時、ある一つの基準まで重要なのであって、そこを越えれば全部否定されると分かったので。


十代でおじいさん・お母さんを支配してきました。皆さん、あなたたちもそうです。数十年語ったことが今日皆さんを呼んでからこのように重要な関門では皆さんの前に、今日のように合わせることができる時間のみ言が現れたという事実は奇跡なのです。

密使の使命、密使の使命は使命を成してこそ、召命は見守る時です。そのため召命者と密使の使命者二種類を見ると、霊界があ~あなたが誰々だったのかと驚くような歴史を通過してきましたが分からないのです。先生の同窓生は数十年電話してきましたが会ってあげませんでした。その性格とその立場から父や母にも話すことのできないことが多くあります。


オモニ手を上げてみてください。苦労したおばさんです。夫だと対して出るけれど夫に対してできる要求がすぐには難しいのです。同じ位置でも次元が異なるのです。み言を聞いたらいつでも「これはどうする」と一つ二つ尋ねるのです。知らなければそのみ旨を成すことができません。韓国に留まっていないで世界に出て行き、ここでは難しいので、そのように生きてきました。


故郷を離れてから今年で何年になりますか。故郷を離れてからオモニが家を離れてから50年が過ぎました。50年が過ぎたのです。故郷に行くことができる門の前に行きながらも我が家だと訪ねていきます。ここも同じことです。


この頂上にはしごを一ヶ所に架けて、先生は皆さんが知らない方向を知っているので、そこで成し遂げこの全体が日の光がたくさん射し日が昇るので従うでしょう。ですから統一教会がおかしいのです。先生が行く所が謎です。


大したことのないおじいさん一人がいなければここ天正宮はもぬけの殻になるのです。初めて来る人もそう言うのです。その人が責任者なのでいなくなれば空っぽになるのだろうと。韓国にいなければ韓国がもぬけの殻になります。米国にいる食口もそうなのです。米国に来れば全て先生が中心になるのです。50州にいる責任者もどうにかして50の州にいる人々が先生のところに来て会ってみようと努力するのです。


そのためどこに行くにしても密使の中心、死亡した人には難しい戦場です。戦場なのです。


皆さんは後ろから見物していたと思いますが、先生が80才でも思うままに歩き回り、特別に秀でた人々が韓国でも先生に会いたいという人がたくさんいるのです。しかし会いません。先生が米国に行って生きることができますか?


これからは全てをさらけ出し一緒に住もうと言う時が来ました。


政治をして何をしますか。政治をして生きることのできるパターンではありません。私たちが見事に押し開けてみるとどれほどの力か分かります。空き缶しか残っていません。皆さんは心に何を持っていますか。密使の召命ではありません。密使の使命としての責任もないじゃないですか。


そう生きながら10年そのように生きれば、そのようにまた10年… 時間がありません。卒業証書をもらわなければいけません。その責任を本部で試験します。

これからはただ行けないのです。自分自身がそのような教育を受けなければと、自分自身が願うのです。あなたたちは自分たちの問題を解決できませんが、先生はあなたたちの問題を解決して残ることができるように...30年前の30億人類は今73億を越えています。人類が。その時に話したことも今日も全く同じです。真の父母という人がどうこうする人ですか?こうしてもああしてもよく適当に生きる人ですか?真の父母は真の父母の道に沿って生活をしながら行っているのです。付いて来れないのです。

先生がこのようにしても時間がかかるのです。オモニ?オンマ。オモニに拍手をしてください。


先生があなたたちが分かることができるように教えてあげなければいけません。数万種類の質問なのに一つも答えられない。説教集だけでも現在二千七百冊を越えています。あなたたち3代・5代・7代が研究できないのです。笑い話ではありません。


今日の話が…何十年前ですか。50年です。70年を越えた歴史をなぜ話したのかというと、どうして…あなたたちにとって必要になる内容がその優劣ではないのです。数多くの人々が全国から集まりなさいと言い、どうするのですか…。


今や教本はすべて作ってあげたのです。先生のみ言を聞きにきて…。ここに先生の説教集が。自分の家に先生のみ言集がありますか?ええ?何冊ありますか?


天地人真の父母定着実体み言宣布天宙大会。これも全部ないではないですか。これを記念として皆に作ってあげようと、何十万冊も大きな倉庫に積んでおいたのです。先生が行くときは分けてあげなさい。来てない人にはあげないように。これをすべて作っておいたのです。すべてあるのです。


先生のみ言全集のみ言も、ただ積み上げておいた者が文総裁の忠心の息子・娘になれるのか?


どうして…先生を知りながら、み言をこの世界が結束して、換えることができるような本はありません。これからは全世界が先生の全集を探すならば10年以上かけても買えません。買えません。私が出版を許しません。


統一教会の教本教材は、あなたたちが勝手に使うことのできる材料ではないのです。材料を知らないでしょう!材料の前で唾を吐くほどなのに…。開いて読みながら…先生が分からないと思いますか?涙を搾り出して読んでいるのに、本が嫌だというのです。触れないでくれというのです。


先生はこの本にも侍りながら生きています。全部見て下さい。これまでもオモニに任せたので、その前に、あるかないか準備したのかを検証しながら生きています。


あなたたちはこの本を何度読みましたか。ここに今日の指示の内容が入っています。(公演文を指しながら)先生の代身です。今回序文が変わったのがそうなのです。


西欧も先天時代、後天時代全て過ぎ去りました。先天時代と後天時代の違いは何ですか?題名を見ると何ですか。題名が何ですか。天地人真の父母…この題名ならば完成しています。文総裁の秘密がすべて入っています。その次はみ言。実体のみ言宣布を全てしたのです。


霊界が統一されたことを知っていますか?それを先生が話せばともに住むのです。先祖と宗教指導者も一緒に住むのです。あなたはなぜ来なかったのかと尋ねると。分からないのです。


天地人真の父母、人を一つ取れば天地真の父母定着はありえません。人間の人という漢字が一つ入るので二人なのです。心と体が一つにならなければならず、父母が一つにならなければならず、兄弟が一つにならなければならず、上下・前後・左右が一つにならなければならないのです。なんです?


皆さんも、上下関係ならば父子関係であり左右関係ならば夫婦関係です。なぜ右左と言わずに左右というのですか。それは間違っているのを知っていますか?父子関係は合ってる、上下も合ってます。左右という言葉を堕落前に使った人はいません。堕落後に左右が生まれたのです。それ以前には上下右左なのです。上下右左前後なのです。


先生を好きにならないでください。恨の多い先生なのです。


故郷で先生が好きだった場所があります。先生は一人涙を、一人で山にある岩を抱いて、友人のいないこの山の友人となってくれと。友人がいないのです。ですから…。そんな話をしたら可哀想でしょう。家があるにもかかわらず、お父さんとお母さんが私の名前を呼びながら探すのを眺めながら、お母さんと呼んで、行くことができなかったのです。隠れて神様がアダム、アダムと呼ぶ時、隠れなくてはいけない彼と全く同じだったのです。そのような生活が8次元の段階を越える時、そのような事柄が重なった峠を越えてきたのです。


この歴史を読まなければならないのです。先生(のこと)が分からないので。ここの皆も老いていけば、その位置に行けば慟哭する場面が多くあります。私がそのようにできる心情を持って話したので、万物がなければ人でも現れなくてはいけません。その事柄がここ(公演文)に全て残っています。先生が生涯を通し成し遂げ歩んできた記録です。この記録を持って、涙を流して生きたとしても、生きる道はこの本しかないのです。


先生に出会わなければ本だけではだめなのです。本に出会い、先生も本も愛することを知らず、先生も愛することを知らなければどうしますか。


お母さんもいなくなり、お姉さんもいなくなり妻もいなくなり、息子・娘もいなくならなくてはいけないというのです。


皆さん、先生は今回93才に、お母様は70才になり、23年です。誕生日一つを合わせるためにどれほど……。皆さんは知らないかもしれませんが、どのようにすればそうなることができるのか、全てそうなったのです。一つ二つしか残りませんでした。それは簡単です。全て終わりました。


20:24

父母様の聖婚式をすると言ったでしょう。嘘ではありません。


皆さんが、世界にいる新婦になるといっていた人々に教えた通り、それ以上の十倍、百倍、万倍、億倍の精誠を尽くすことのできる準備をしなければいけないのです。そうでなければ再祝福を受け、新婦を父母の前に紹介できないのです。皆が本当に祝福を受けなければいけません。結婚させるために。分かりますか。同じ時間になるかもしれません。

天地に真の父母様の誕生日が必要であり、アボジの誕生日は全て誕生日なのです。その日は全て祝福式なのです。そうすれば、祝福前に知ってから祝福を受けるようになれば…。その祝福は本当ではないのです。サタン世界の網から抜け出すための条件です。祝福を受けて本当にひっくり返るべきなのです。真っ直ぐにならなければいけないのです。


21:50

先生も1次2次祝福はしました。3次が最後です。真の父母となり祝福を受けたことはありません。


真の父母が結婚式と誕生日の時は、アボジ オモニ双子として共に生まれた日が…23年、17才から23年の奇数です。17才の奇数。19才の奇数。21数の奇数。23数。4年の奇数をとって食べなければなりません。


皆さんが知るべきことは、真の父母様の結婚式は歴史以来どんな王やどんな王の記念日よりも百倍を越えなければなりません。単(一) 十 百です。言ってみてください。単(一)、 十、 百。その単が百日ですか?1日ですか?十一から一、十一、百一。3番目の単 、十、百に(を)乗り越えました。


エバが間違いを犯したので踏んづけて片づけなければなりません、それが先生の特権です。立てておかなければ自分の生きる場所がないのです。


私はこれから夜の神様 昼の神様 真の父母を訪ねて行き、彼らを堕落していない位置で侍ることのできる息子と家庭と宗族たちを全て知っています。先生はその道を行くけれど、あなたたちを連れていけないというのです。連れて行けません…。


どれだけ哀れでしょうか。私が間違って、偽りの父母が全てそうなったので私が解放してあげ、真の父母になる時まで苦労していた全ての道を耐えてきた神様 夜の神様 昼の神様。どれほど私が大きくなることを願ったでしょうか。どれだけ結婚させることを願ったでしょうか。何千年 何億年 億万年なのです。


私の一生が。一代が恐ろしいのは(私が)一代を立てるなというのです。


なぜこのような話をするのかといえば、父母様はこれから72、120、 72が8x9 72です。九と十がこのように合えばよいのです。このように このように合えばなるのです。双数になります、双数に。それは私だけにしか分かりません。皆死んでみてください。そうなれば皆が地獄に行くのです。


話を聞くべきですか、聞いてはいけませんか?


皆さん再祝福を受けなければなりません。一緒に祝福を受ければ、誰が祝福をしてくれますか。先生は米国とソ連を一時間 30分 40分以内に祝福することができます。なぜか?真の父母だからです。


それでは真の父母が結婚する時、一緒に祝福を受ければ、誰が結婚してくれますか。


夜の神様 昼の神様 偽りの父母が真の父母になるのです。三人が真の父母になれますか?一人ですか?原理の答え、一人ですか、二人ですか?(一人です!) どのように?


真の父母になった時間には夜の神様 昼の神様 息子・娘はありません。息子・娘がなかったのです。ありましたか、ありませんでしたか?原理的に考えなさい。真の父母がいる前に息子・娘がいましたか、いませんでしたか?(いませんでした。) あなたたち息子・娘は 誰の息子・娘ですか?真の父母の息子・娘ですか、神様と夜の神様 昼の神様 その神様の息子・娘ですか?


天使長の息子・娘ですか。そうであれば原理がきれいに解決されます。尋ねることもなく、答えることもありません。蕩減しなければなりません。蕩減法を知らずに天国には入れません。はっきりと知らなければいけません。十三の峠を越えなければなりません。十三の峠を先生を信じてそれを越えるべきです。


絶対信仰 絶対愛 絶対服従なのです!信仰も役に立ちません。愛も役に立ちません。あなたたちの血統も必要ありません。夫、父、私のところに来て報告する必要はないのです。


27:40

(天情樓にて)

息子・娘というのは。人はその家(漢南洞公館)に皆集まって住みなさい。このオモニが苦労したのです。このオモニが息子・娘をそだてたのです。


それでは、これから私が話をしますのでよく聞いてください。

遠くない私たちのD-dayが、D-dayを知っていますか?2年と何カ月ですか。ん?一昨日 5カ月と1年5カ月、おそらく4カ月23日位になったと思います。D-dayが来ます。それは皆さん知っていますか。


真の父母様という人が、本当に結婚してみたことがありますか?


オンマ、結婚したことがありますか?(お母様)「蘇生 長生 完成」

全てしましたか?(お母様)「D-Day」


D-dayが…… 真の父母のD-Dayという言葉はこの世の天上天地が寝て起きたような存在は…

真の父母様の結婚式の日に寝る人がいますか、いませんか?水の中の魚たちは参加したいと思いますか、思いませんか。(参加したいです)土を掘って過ごすネズミ 豚 ミミズの群れも全て、その結婚式に行きたいですか、行きたくないですか?子犬はどうですか。豚は?


タヌキやアナグマはすべての物が全部。雨の雫は?水は流れていかずに祝賀の宴に来て待っていられますか?こうしてみると公平ではありません。


本当の真の父母様の結婚式というその日は、どんな万物でも死んだ人も墓の中に埋葬され腐った骨が肉を付けて出てきて見物したいのです。あななたたちも死ねばそうしないと思いますか?そうすると思いますか。あなたたち、今老いて死んだ人も何千年、何万年過ぎれば再び生き返ってきて真の父母様の結婚式を一度お祝いしたいと思いますか、思いませんか?お祝いしたいと思いますか、見物したいと思いますか?(見物したいです)


D-Dayがいつですか(2013年1月13日)何日残っていますか(537日)


その日に本当に真の父母という人が来て結婚式をするのですか?


私が先に行かなければならないのに。あなたたちが入ってこれないように全て閉じてしまい、追い出してしまい。


真の父母になるために歓迎をしてみたことがありましたか。歓迎でもなく、お祝いの日に餅でも作り、お酒もマッコリを1本買っておいて待ちましたか?サイダー1本でも、清涼飲料サイダー1本でも買って準備したことがありますか?ないでしょう?


先生が言っていることが合っているでしょう。真の父母が結婚式をしましたか、していませんか?


偽りの父母が真の父母になるためにどれだけ苦労したのか知っていますか?


先生は93歳ですが、今だに結婚式ができていません。


お父さんのお母さんもいません。夜の神様、昼の神様、結婚式はありません。

その大きな事件を、私が知りました。私を誰が結婚させてくれますか?


なぜ結婚する時は近所の名前がなければ、借りてさせようとしますか?

王がいれば王の代身、神様がいれば神様が私たちの家の中でしてくれるでしょう!

先生一人それを知ったのです。賢いでしょう。(一つ重要なのは真の父母様が結婚式を…)

真の父母様が結婚式を…関心がありますか?(はい)

私はそれを教えてあげないつもリでしたが…。あななたたちはいつ結婚しますか?

真の父母が結婚できなかったのに、誰によって結婚を受けるのですか?真の父母の(結婚の)日があななたたちの結婚する日になるのかが分からないですか。今まで原理を間違えて理解してきました。

その日が必要なのか、そうではないか?答えは?(必要です)

私は必要ありません!!考えるとぞっとします。横に立つことを想像しても嫌です。

そう考えても真の父母だから私たちを殺すわけにはいかないでしょう。殺してみなさい。殺して先生の首が落ちても、首が落ちたのをお父さんお母さんが探しますが持つことができないのです。首が切られたのをつかんでも行くべきです。再び埋めてあげなければなりません。それが父の召命であり、責任なのです。


197ヶ国全てに原理のみ言が行き渡りました。これからは従兄弟や又従兄弟ではありません。伯父、兄弟の血統に連結されるのです。

私はあなたたちを日本人だと分けて考えたことはありません。あなたたちを先に考えます。韓国人よりも多いじゃないですか。あななたたちを考えると、あななたたち日本人は全て蒙古斑点がある人です。人類も84パーセントです。

霊界に行っている人は全て自分の兄弟です。それを探すのが私の父の父です。神様。 神様はどこにもいません。

誰のせいで?偽りの父母のせいで別れてしまったのです。私の責任です。事実ですか、そうではないですか?

私はあななたたちの天国。私は神様、夜の神様、昼の神様、神様の弟になっていた人やその弟達を結婚させてあげる責任があります。あなたの息子・娘の一族を全部結婚させてあげ、集まらなければなりません。

オモニ、アボジの結婚なしに夜の神様、昼の神様、真の父母のそれが最高の所有であり、それが最高の柱なのです。最高の根なのです。それは種木がなければ何もありません!合っていますか?


夜の神様も必要ないし昼の神様の必要ありません。いませんが先生が知ってみると、動機は私がルーシェルがうっかりしてエバである母が間違いました。どれほど涙か、王宮…その血統がその種が。先生は大嫌いです。考えるだけで嫌なのです。根本を訪ねて行く時は先祖構成を把握すれば、先祖は一つです。


真の父母が二人いません。真のお父さんが二人いません!そうですか、そうではないですか?!(そうです)


神様も寡夫だし!昼の神様 夜の神様も寡夫達なのです!寡夫はいなくなります。先生のせいで、先生のせいでなくなることができません!…そうでしょう?…先生が必要だからその日を待っているからそれを…先生が知っている人が思い通りにできません。あなたたちははっきりと知りなさい。

父母様の聖婚式、その日を同じ時間に祝福してあげるならばそれ以上の福はないでしょう。 血統が一つです。2人ではありません。

同苦同楽です。上も下もなく大きなものもなく小さなものもありません。ただそのままです。


ですから真の父母様の結婚式を考える時、あなたたちを祝福した人を放っておいて結婚をどうして行なうことができるでしょうか?


真の父母を結婚させた人がいますか?そんな原理がどこにありますか?ないのです!

私たちが所有を持てば恥ずかしいのです。ですから先生は時計も指輪もありません。何もないのです。

オモニ、ここに座って、教祖という男がこんな時計がどこにありますか?先生が着ている服も一番安物なのです、デパートの中で。これもすべてナイロンです。ナイロン。毛織ではないのです。背広も百ドルあれば買って着れます。数千ドルする背広を、君たち祝福受ける時に一着作ってあげないとと、先生はたくさん分け与えました。


たくさん分け与えたのです。服もありません。そして息子・娘や親戚たちそれ以上すべて分け与えました。

財産も多く使ってしまいました。それは統一教会の借金です。返さなければいけません。その何十倍がこれから入ってきます。入ってきますか、入ってきませんか? D-dayが終われば金持ちになりますか、どうですか?

他の人は所有権がなくなります。そうですか、そうではないですか?原理なのです。


父母様の誕生日を祝賀する日が近づいてきているのを知っているでしょう。さっき参加すると皆約束したでしょう。しますか、しませんか?(します)

それでは早くその日の準備を行い全ての財産を一族の先祖を中心として早く糾合して、死ぬ覚悟で整理して、あまり時間が経てば駄目です。分かりましたか。学校の卒業証書なんかは残さないように。博士以上の名誉博士をあげるかもしれないです。

さあ、それでは先生の真の父母の結婚式の時、参加しますか、しませんか?(します)

出席だけしますか、祝福まで加わり解決しますか?祝福を受けてどこへ行きますか?

アボジ オモニが分裂してどこに行くのですか。ああ?行くところがありますか?


アベルUN事務総長の伝授式をその日から、天国の草案ではないのです。憲法が100パーセント以上準備されています。あれこれ全て教えます。特使と同時に特権的な権限です。

君たち醜い人の前で、歴史的な罪悪で不平を言っていたことを、恨みをはらすことができる誕生日が私に来たのです。解放の日です。

守りますか、まもりませんか?(守ります)

守るという以上話すことになれば繰り返すことになるので、9x9=81になります。9x9=81になるのです。91ではありません。102にはなりません。家庭では440を越えなければいけないのです。先生の原稿の中には序論の中に44回が出てきます。先生の五十一が必要でその重要なページが先生の重要記念日として全部記録されています。

そして一つ驚くべきことは、私は蕩減棒においての今日の国家基準を中心としてすべて蕩減して……。

堕落はあなたたちが、蕩減することはあなたたちを守ることです。3代先祖が種を残すことができなかったため、皆さんを祝福して、再び離すために作っておいた条件的な祝福であり、本来の祝福ではありません。

息子・娘である皆さんも同参、同じ結婚式に同参させなければいけません。同参です。3代主人の体を借りてきました。先生とは関係ありません。先生は1代で全てのものを清算しなければなりません。


夜の神様 昼の神様を合わせて、先生一人で育てるのにどれだけ苦労しましたか。

先生、父母様が絶対命令して彼の継代に共に同参できる位置に共に立てようというのは、無限の福なのです。夢のような福ですが死んでみなさいというのです。嘘だったのか、事実だったのか。分かりましたか。(はい)

尋ねるまでもないのです。数千年間の歴史をどのようにして二人の夫婦が分かれて同じ腹中から生まれましたが、結婚できずに別れて生まれました。23年の差でそのような生まれた日を中心として結婚式が同じという事実が夢のようでした。


数千年間父母様が成し遂げた功績の基盤を、皆さんは同じ祝福の日に同参させるという、そんななぞなぞのような日はありません。永遠にありません。

真の父母が二人はありえないのです。真の愛が二つに、二人の父母を教えることのできる愛はありえないのです!絶対的なのです。分かりますか?(はい)


アベルUNだけを宣布する日に3年もかかりません。6ヶ月あれば全て終わります。

あなたたちの安息所を作るための新郎・新婦。エデンの園で失ったアダム家庭のアダムのみ旨の世界を探すために、勇士の記念的な祝福の日が真の父母の結婚式と同時に祝福を受け、天に入宮することのできる氏族たちが、入籍解放のその日を迎えることができるとは。入籍が、入籍分かりますか?国が変わるのです!世界が変わります!


これが父母様の聖婚式に同参することによって、そのような栄光の旗と共に生きることができるのは、夢の中の夢であり歌の中で王座に座り記念する祝福の歌よりもさらに貴い時間であることを、皆さんは知らなければならないのです。わかりましたか?(はい)

先生はその日のために生命 財産 数百ドルを捨てながらも霊界の流離狐客(ユリコゲㇰ)、この地の流離狐客として本郷 祖国光復に故郷が韓国であるということを見つけました。神様の祖国と神様の故郷 定州の地自体が、私が忘れることのできない天国の模範的な位置に移して置き、生きることができるのを見せることが、私が生きた20代30代の若い時代に、天の前に忠孝指導を尽くす訓練場であったということを私は知っています。その訓練場に行けば、行って訓練を受けなくてはいけません。わかりますか?(はい)

それが先生の故郷です!アボジ オモニの故郷です。暮らしてみなさい。あなたたちがそう生きて、下に祝福を全てしてあげるならば離れて行かないことは、私は責任をすべて果たしました。何をこれ以上教えますか。何を!言ってみなさい!無いのです。洗いざらい全て話したのです。


息子の國進君も可哀想です。彼に何の罪があるでしょうか。このようなアボジを持った亨進君もです。

霊界に行っている兄弟が多くいます。息子・娘が皆行き今になって彼らを集めて自分の息子・娘の3分の1以上を霊界に送り、あなたたちがその代身となることのできる候補者となれないことを知りながらも、全体の人類を、残される人類のために血痕を残しておき、残された縛られた祝福の血の因縁を。縛られた血統を切ることができないのでこの道を行かざるを得ないことを知らなければなりません。


子供になったことを罪と言うならば、罪として感謝して消化しなければならないし。行かざるを得ない宿命的な道を残しておいて、どこへ行くのですか?私について行かなければなりません。わかりますか?(はい)

ついて行きますか、いきませんか?(ついて行きます) 目を閉じて天の前に両手を上げて大きな拍手をしなさい。(拍手)下ろしなさい!なぜ受けてあげるか?約束です!下ろしなさい。私は這って行かなければ。這って歩かなくてはいけません。立ち上がれません。


私の責任。なぜ90を越えて、60を越えて、47歳まで決めたことが半分以上成せずにいるのです。

どれほど子孫たちがあの世に行って泣いているのかを知っていますか?彼らに先生が行って解いてあげる条件がありません!あなたたちが!この日を守ってその日を迎えてこそ、待っている皆さんのお兄さんたちがどれだけ考え、誰が助けてくれるだろうか…いないのです。救う道がないのです。あなたたちがすべきです。調べてみなさい。祈ってみなさい。私は嘘をつきません。わかりますか?(はい)

骨髄に徹した思い出の一筋を残し、あなたたち息子・娘の首を 息をするように。話を終わらせ息をしなければいけない。

切迫した時代が残り少ないということを…天の事情を皆さんは知りません。

先生はある程度知ったのでこうして座りました。

何をしますか。93歳で何か生じることを願いますか?生じるものはありません。先生の中にあるものをさらにはたいてあげなければいけません。話していると喉がつまり、立ち上がって回って後ろに目があれば顔を隠し、逃げだすことのできる道しかありません。一緒に行きその道を守ってあげ、その道を開拓しなければならない息子・娘の天の召命的責任を、

恐ろしい…韓国がなくなります。アジアがなくなります!世界がなくなります!死んでみなさい。私は嘘は言いません。わかりますか?(はい)

拍手。今回みなが目を閉じて拍手すれば、私(を)受け入れると約束しました。

私が行きたい所は私が少年時代にみ旨を知り慟哭した場所が恋しいです。木を抱き私の事情を理解してくれる人がいないと慟哭したその人がその場所に行き、行ってみると木もなく全てなくなってしまいました。


再びその姿のままに私が改築するのです。改築をしなければなりません。改築できるあなたたちが私の後についてきて、百才を越える老人の歩みに従い、若い人々が感謝の涙を流して動くことができてこそ、先生が解怨されることのできる祖国が生き返りはじめるのです。生き返らなかったけれども生き返り始めるというのです。

私はその希望を見て行きますが、皆さんはその世界で生きることができます。わかりますか?


いつ、何カ月になるか分かりませんが、私は過ぎ去ってしまいますが、私が生きた、生きてきたその世界を皆さんに任せ私の代わりに青春歳月が流れてしまい、苦労したその生活の代わりに、福で皆さんの後代子孫の前に美しく私が息子・娘 子孫たちをのこせなかったことを、残すことができる先祖となるように願うだけです。

望むことがありません。それが願いです。

お金も必要ないし、福も必要ないし。今さらお金があれば何をしますか?福があれば何をしますか?皆さんの子孫の前に残してあげるためのみ言の教本と教材が残っているので、それを探しながらそこに合うようにその言葉の前に、私が実に違いないと自慢できれば、先生は皆さんの背後に子孫世界と共に生きる、永遠に一緒に住んでいるということを…


霊界に行きません。一緒に住みましょう。その時はみな会えば挨拶する世界になるでしょう。


その世界にも一緒に行きましょう!どうですか?(はい) 行きますか、行きませんか?(一緒に行きます)

手を地に当ててうつ伏せになり誓いなさい。地に当ててうつ伏せになり誓いなさい。行くと。


そうしてくれることを願います。そうできることを願っているのです。皆さんの子孫はどうするでしょうか!私の代わりに守ってあげないと、血族たちが。では、ありがとう。

あなたたちがそのまま順応するならば、今日のこの集まりの席が、なくなる席ではなく、皆さんの心の中に種となり花を咲かせ千万年後の子孫に実の模範である田畑が、皆さんの胸で蘇生することを忘れないでください。分かりましたか?

どうか真の父母の名前で請いながらお願いしたことを忘れないように願いながら、今日この日を終えなければなりません。

私ももう行かなければなりません。

それでは、立ちあがって帰ってください。

「立って億万歳をします」

(億万歳三唱)




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