2000年7月25日 マルチメディア

2000年7月25日火曜日


人が生きながら死ぬことができる何かが無ければ人生をさ迷うことになりますが、 人生の目的が分明で死ぬことの出来る何かを持って生きていくならばその人は幸せだということができます。 私達が世の中と戦わなければ私達の子供達が戦うようになります。 ここスタジオでする仕事は子供達には本当に効果的であります。音楽を通じて毎日子供達を奪っていき悪い道に導いていきます。 人体でいえばマルチメディアは神経構造と同じです。 それが十分に成されていればすべての五臓六腑と体が頭脳を中心として健康になることが出来ます。


1950年代においては人を1箇所に集めておいて修練をしても同じ環境になり孤立していたために私達はある程度主管することが出来ました。 そして家に帰ったとしても周辺に誘惑が無かったためにそのことにある程度効率性があり効果がありましたが最近はそうではありません。40日修練を受けたり120日修練を受けてもその内容をすべて消化することも出来ませんが家に帰って各自が悟って生活しなければいけません。 家に帰ればテレビやインターネットなどを通じて世の中の出来事をすべて見て知ることが出来ますがそこでは私たちのものが見ることもできず学ぶことが出来ないために修練場で教育を受けた内容なども家に帰るようになればその連結性が切れてしまいます。ゆえに続けてそのような情報やメッセージを様々な次元で供給してあげる装置が必要であります。 これからは私達が十分実力を備えて同じ仕事をしたとしても世の中の人が考え行動する次元よりもよりよくなければいけません。ゆえに世の中があなたのようになりたいとならなければいけないのです。


政治家はまず言葉だけで生きる人たちであります。 言葉はまず自分を主管しながら語らなければいけません。人間との総合関係で話をして自らの特技があればそれを追及しようとするのであります。 言葉を語る人たちは最後にはそれを持って自分の業績をつもうとしますが言葉だけではいけません。他の人たちがその言葉に

対して感じるようにしてあげなければいけません。 私があなたを愛すると言うならばそのことを相手が感じるようにしなければいけません。 言葉ばかりの政治家達が最高になろうとすることは自分の業績を建てようとするのが全てです。 それが人に喜びを与えるにとと何の関係がありますか。 男性は裏切ってはいけません。男性は受けたことがあれば返していかなければいけません。 命を受けたならば命を返さなければいけません。そして戦いは受けたものが出て行って戦わなければいけません。


男性がいつも起きて、お前昨日何をした良く出来たか出来なかったかと質問して今日は寄りよくすると決意して一日を出発しなければいけません。1度出来たことに対して満足してはいけません。勝つためにする仕事であったとしても負けるときがより多く倒れるときがより多いのであります。 その度ごとに起き上がらなければいけません。勝つ前に瞬間的に良く出来たとして喜び満足してはいけません。 勝つまで続けて戦わなければいけません。チャンピオンになろうとすればより戦わなければいけないし、より死のうとしなければ行けないし、より苦労しようとしなければいけません。一生そのようにしなければいけません。今難しいと考えればこれからもっと難しいと知らなければいけません。より苦痛であり、 より苦労し、 より難しい毎日が待っているということを知らなければいけません。 そのような生活を受け入れ、そのような生活に慣れなければいけません。そうすれば主管できるようになります。


マンハッタンセンターでインターネットラジオ放送をすでに始めましたがここで多くのお金も稼稼ぐことも出来ます。そうすれば全世界にマンハッタンセンターを建てる事が出来ます。 マンハッタンセンターにおけるマルチメディアが死ぬまでの学校であり最高の学校であります。 人が良い学校を卒業し放送局に就職するようになります。そうすれば私達も軍隊を作ることができます。 世の中には全て準備されているので私達がより出来がいいと考えれば彼らが私もそのようになりたいというようになります。 それが強制ではだめです。自らおのずとそのようにするように作らなければいけません。 そのように作ることのできる要件を作らなければいけません。「 私はあなたのようになりたい。 あなたがうらやましい。 あなたがうらやましいので私の人生を変える。私の人生は役に立たない、 幼稚である。私もあなたの様になりたい。」と成るように創らなければいけません。


自らすることは自ら責任を持つことが出来なければいけません。朝起きて自分自身にあなたは誰か?と尋ね答えることが出来なければいけません。誰もが持っている責任分担は自分が受け持たなければいけません。


誰もが世の中で勝つことの出来る完壁な機械になりたがります。 勝つ日より負ける日のほうが多かったとしても勝つまで続けて挑戦しなければいけません。 日本の神風精神が戦うものには必要であります。戦って死ぬこともありますが勝つためには続けて戦わなければいけません。 いつもより多くより良くを追求しなければいけません。このことのための犠牲は自ら払います。 誰も自分を代身出来ませ

ん。


人は正直でなければいけません。 サタンは過激ではありますが神様には正直です。 ゆえに嘘をつく人たちはサタン以下であると言うことが出来ます。嘘をつく者は中間層にいる者としてこれでも無くあれでもないという人たちであります。 中間では世の中で勝つことが出来ません。 中性子は一番大きいですが充電が無く形態が無いのと同じです。 電子と量子が無ければ中性子だけでは形態がありません。